20100919

ココモ


と香る太陽の吐息が、囁くように滑り込み、遠い海の彼方に揺れる、南の楽園を見せてくれた。
君の瞳に輝くような星が、いつも夜空に満ちているなんて、それはきっと天国に違いない。
行こうよ2人で。千の波を越えて、三日月の船で。

ケークココ


京都
Patisserie petitjaponais プチジャポネ
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